磁気水処理装置と活性水素


磁気水処理装置“muzo”は、浄水器や整水器とは異なります。
水道管に元付して、家中の全ての水を磁気イオン水に変える「磁気水処理装置」です。

18,000ガウスの強力な磁力と給水(水道)管内装着で

台所
風呂
洗面所
トイレ
水道管そのもの

まで、家庭内すべての水を活性化する画期的な水処理器です。
磁気活性水“muzo”の家庭内での利用イメージ
一般的な水処理器の分類


浄水器 フィルター等で水をろ過して不純物を取り除きます。
コーヒーメーカー(フィルター)をイメージ下さい。
整水器 水を電気分解して酸性とアルカリ性にします。
飲用にはアルカリ性の水を、酸性の水は野菜洗ったりするのに使用します。
磁気水処理装置 磁石の力で水をイオン(活性)化します。
磁力の大きな事と水と磁石の直接接触が最も大事です。

さらに詳しい水処理技術について

磁気水処理装置“muzo”は、水道管を挟み込むタイプの磁気水処理装置ではありません。水道管内の水に強力な磁場を直接作用させることで、減磁を招かない「磁気水処理装置」です。

18,000G(ガウス)の超高磁界を直接水に作用
磁気水処理装置“muzo”は18,000ガウス以上の超高磁界を直接水に作用させて、瞬時に水を活性化する画期的な水処理装置です。

活性水素について
水は1,500ガウス以上の磁力と毎秒30cm以上の速度で流れる時に電気分解が始まります。
イオン化です。活性水素の発生です。短命の活性酸素を駆逐し、活性水素が働くといわれています。

発生時の100倍の活性度
磁気水処理装置“muzo”は水の電気分解時の10倍以上の磁力と10倍の流速(一般家庭の水の流速は3m/秒以上)、即ち100倍のエネルギーで水を活性化します。

活性酸素と病気
水は電気分解すると活性酸素と活性水素が発生します。
活性酸素は体内に侵入した細菌やバクテリアから体を守りますが、増えすぎると細胞組織を攻撃し、体を傷めてしまいます。
私たちのまわりは活性酸素の洪水です。
塩素、化学薬品、肉類、砂糖、動物性脂肪、酒、タバコ、ストレスetc、病気の90%は活性酸素が原因といわれるゆえんです。

水と磁石
水が磁力で変化する事は知られていますが、不明な点が数多くありました。
それを解明できたのが磁気流体力学(MHD)です。

MHD電圧
Magneto-Hydrodynamicsの略です。磁場中を帯電粒子が移動する時に発生する電気エネルギーと電圧。
電磁誘導の法則(磁気流体力学)
発生電圧=磁力×水の流速

MHD電圧と活性酸素と活性水素
MHD電流で電気化学反応が起こり、活性酸素と活性水素が発生しますが、活性酸素は短命、活性水素のみが残ります。

※引用文献:(社)未踏科学技術協会(http://www.sntt.or.jp/)「磁気水のしくみ」
※活性水素と身体との因果関係を証明するものは存在しません。