水質検査報告


磁気水処理装置“muzo”は、一般細菌、従属栄養細菌共に、細菌0(ゼロ)を実証しました!


水質検査結果書


※水質検査結果書はクリックで大きく表示します。

磁化水muzo・一般細菌
浄水器水・一般細菌
水道水・一般細菌
クリックで拡大します クリックで拡大します クリックで拡大します

磁化水muzo・従属栄養細菌
浄水器水・従属栄養細菌
水道水・従属栄養細菌
クリックで拡大します クリックで拡大します クリックで拡大します


水質検査結果(採水後20℃で3日保管後検査)


※検査機関(財)北九州生活科学センター (単位:個/mL)

  磁化水muzo 浄水器 ※1 水道水
一般細菌 ※2
水質基準値:100個/mL
0 3 0
従属栄養細菌 ※3
目標値:2,000個/mL
0 3,900 8

採水日:平成19年8月27日  採水場所:北九州市八幡西区

※1  浄水器はフィルター交換後40日

※2  「一般細菌」とは分類学的に特定の菌、グループを意味するものではなく、いわゆる雑菌を指す。検出される細菌の多くは病原菌ではないが、汚染された水ほど多く検出される傾向があることから、水の汚染状況や安全性を判定する指標とされる。水道法に基づき水質基準値が「1mLの検水で形成される集落数が100以下であること」と定められている。

※3  「従属栄養細菌」とは生育に有機物を必要とする細菌の総称。一般細菌が繁殖しにくい低水温の水環境においても増殖できるため、有機汚濁指標として、また配・給水系の衛生状態を捉える指標として評価されている。水質管理目標設定項目として、目標値(暫定)が「1mLの検水で形成される集落数が2,000以下であること」とされている。